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「遺贈寄付」の専門家として登録されました

全国レガシーギフト協会に「遺贈寄付」の専門家として登録されました。

全国レガシーギフト協会は、遺贈寄付を推進する全国組織です。

遺贈寄付とは、以下の3つの寄付形態の総称のことです。

遺言による寄付

財産を寄付することを遺言で残す
(亡くなられた方が寄付者)

相続財産の寄付

手紙、エンディングノート、言葉などで財産を寄付するよう相続人に伝える
(相続人が寄付者)

信託による寄付

信託を引き受ける者との契約によって財産を寄付することを約する
(受託者が寄付者)

世界的に先進国が高齢化する中で、遺贈寄付の役割が注目されています。
少子高齢化が加速する現代の日本において、全ての社会問題の解決を税金と行政だけで担うことは困難になってきています。
そうした中、日本においても、自分らしい人生の集大成として次世代のために遺贈寄付を通じて社会貢献しようと考える方々が増えています。

  • 未来へ思いを伝える遺贈寄付(ショート版)
  • 未来へ思いを伝える遺贈寄付(ロング版)

当事務所では、遺贈寄付の中でも特に「遺言による寄付」に注力し、人生の集大成としての皆様の想いの実現のため、お力になりたいと考えております。
遺贈寄付に興味のある方はぜひ当事務所までご相談ください。

詳しくは、以下をご覧ください。

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